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オークションで中古パソコンを13日に落札させた14日にゆう

オークションで中古パソコンを13日に落札させた14日にゆうちょ銀行より振り込んだのですが、数日待っても連絡がありません。取引ナビで2度督促、評価で1度連絡しております。 出品者は中国名、振込先は日本名でした。出品者は過去3度販売をしており評価蘭では大変良いとなっております。この場合どのような対応がよろしいのでしょうか。教えてください。

分かりきったことです。 貴方は、ヤフオクの規約、ガイドラインをお読みになっていますよね。 取引において、トラブルに陥った場合には、ヤフーは当事者の仲立ちをしてくれることはなく、当事者どうしで解決するようにとのことです。 この意味は、要するに自己責任を持って取り組め、ということを表しているんです。 貴方は、自己責任を必要とするヤフオク参加者としての御自覚はおありでしょうか。 このような格好悪い、どんくさい質問を投稿するようでは、まだまだ社会経験の乏しい、論理的思考の弱い方とお見受けします。 そもそも自己責任とは、降りかかるリスクを想定し、可能な限りの手を打つ心構えを言います。 例えば、信号のある横断歩道を歩いて、道を横断する場合を考えます。 そのときに貴方は、歩行者��

�号が青になったからというだけで、横断歩道を渡ろうとするのでしょうか。 そんなことはしませんよね。 横切る自動車が無いことを目視確認しつつ、渡ろうとすると思います。 まさに、この事例が自己責任ということを示しています。 確かに歩行者、自動車がお互いの交通ルールや、要求事項を守っていれば、理屈上は事故なんて起こりえません。 でも、もしも相手がルールを違反したら、注意を怠ったとしたら、正論だけに固執して行動することが如何に危険か、想像に難くないでしょう。 起き得る結果に対して、他人のせいにすることのないよう、正論以上に注意を払うものです。 ヤフオクも同様です。 ちゃんとした業者が相手なら、相手はそれなりの適性の方が選抜、委任されて取引に当たりますし、業者としての看板があり

ますから、客商売として手抜かりなく、配慮を持って対応してくれます。 でもヤフオクなんて、商売に慣れていない、モラルのばらつきのある方が、参加資格を満たし、所定の手続きを済ませば簡単に参加できてしまうのです。ちょうど、貴方が参加できているように。 要は、取引相手は顔の見えない、商売に慣れていない、赤の他人なんですよ。 そして、出品者はどうするべきか、入札者や落札者はどうするべきか、あらゆる事態を想定して、ヤフオクガイドライン、ヘルプが用意されているわけではないのです。 自分と異なる考えを持つ方を相手にする以上、出品者と落札者の間に、厳然とした義務事項の境界があるわけではありませんよ。それに取引相手と相談するにしても、ヤフオク参加者全員が、個々のトラブルの解決に��

�して同じ考えを持っているわけではありません。 だからこそ、ネット取引でトラブルとなって顕在化するのです。 そして、トラブルに遭わないよう、お互いが、払うべき注意をシビアに捉えて取り組むのが自己責任と言えます。 出品者であれば、落札者の錯誤を促すような商品説明を避け、分かり易く記載するとか、十分な検品を行うとか、質問を強いるような曖昧な表現を避けることが肝要です。 また、入札者であれば、一般素人の出品物の品質や欠品有無に過度に期待しないとか、不明点は事前に質問確認するとか、最悪詐欺られてもよい額まで入札額を絞るとか、腹をくくる必要があります。 そうやって、注意力がお互いにオーバーラップするよう取り組むのが、ネットオークションにおける自己責任です。 そもそも自己責任�

��持って取り組めば、リスク管理ができているから、どんなことに遭っても”困る”なんてことにはなりませんよ。 なのに、ネットオークションにおいて、トラブルにあって”困った”ということを知恵袋に投稿する態度自体が、自己責任の無さを露呈していることです。 【結論】 結局、どうするのが良いのかという点では、貴方の意向次第ですが、以下の選択肢があります。 1.諦める。 2.諦めない。 後者を選ぶ場合にも、決着のレベルはいくつか考えられます。 この質問投稿にはそれが明示されていないので、知恵袋の回答者としてはなんともいえませんが、取引相手と十分に話し合って解決してください。 貴方の意向が通るかどうかは、ご自身の交渉力にかかっています。 上記のようなネットオークションでの取引を選ん

だのはあなた自身です。 リスクも覚悟されているはずだから、他者がとやかく言うことではありません。

MBS井上竜夫さんの時みたいに島木譲二さんも追悼番組はやりますか?それとも竜爺はあまりに大きかったから本当の特別だったのでしょうか・・・? ビビットが終わったあと、ひるおび!まで通販番組よりもこちらの方がみんな見たいと思い、枠を埋めるには放映効果があるのでは・・・

通販番組は、先日のジャパネットを潰した福島への津波レベルの全国ネットの災害が起きない限り、民放は視聴率よりスポンサーがないいないと成り立たないくらい最優先なので、休止できません。 もちろん明日せやねんで特集するし、吉本新喜劇でも少し触れ、何日か先に特番を組むでしょう。井上竜夫の時は、10月7日に吉本が発表してテレビ報道されたけど、亡くなったのは5日で、6日に通夜・7日に告別式を済ませたとは、既に涙ぐんでた未知やすえも知ってた?